勝手にランキング9(カットラケット編)

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2026/09/22 15:21

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好きなラケット「第2位」は松下プロモデル(バタフライ)です。特徴が短めのグリップでスナップを効きやすくする・台上を処理しやすいように加工されているのが好きでした。
適度な弾みによる攻撃とカットのバランスも良いし、MATSUSHITAと記載されているレンズと茶色のグリップがカッコいいです。当時7000円と今思えばとんでもなく安いです。
この当時の木があまり良くないのか??使い込むと汗でグリップが茶色から黒色になって炭みたいになってしまうという笑笑
青山コ―チが使っていた時期が最長でもあるラケットでした。これ以外使いたくない!と思えるほどでしたね。
「第1位」ティンバー5デフ(アンドロ)です。今青山コ―チが使用しているラケットです。まずは今の物価高でも税込7150円は安いし、松下プロモデル・渋谷プロモデルよりかは弾まないのでそれが良い方向になっていてカットの際に抑えやすいのが特徴です。
グリップデザインも気に入っていて、単色でもなく茶色と灰色の2色使っているのもアンドロらしくてオシャレです!!。
カットラケットってどのメ―カ―も単色で地味なグリップデザインが多いです。
あとはアンドロラケットは「割れづらい」のも特徴です!。これは使わないと分からない部分で某メ―カ―のカットラケットはぶつけると側面か割れてしまいます。しかし、アンドロのラケットは頑丈で割れづらいです。これも第1位として大事な要素です。しっかり5枚合板で接着されている証拠です。
以上好きなカットラケット編でした。今度はあまり使った事ないですが攻撃ラケット編を書き込んでいきます。


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