青スポジュニア(カットマン編)

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2026/02/09 15:58

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青山コーチがカットマンなのでこのランキングは外せられないです笑笑色んなカットマンいたよな〜〜って思い出しながら。

第3位 三宅マティウ選手(中学1年生〜中学3年生在籍)

技術面の前にまずは「人間性」が素晴らしい!。明るくて社交的でリーダーシップもあるし、コーチや大人ともすんなり話せるコミュ力高いし、ガッツあります。ウイニングジュニアとの練習試合の頑張りを忘れない!!。全国中学団体戦で3位のキャプテンでこの戦績の高さも忘れてはいけないです。

技術面はしっかりカットで回転かけれるのと、切る・切らない出来るし、粘りもあります。現在も卓球を続けていてその点も素晴らしいです。

第2位 赤木海都選手(中学3年生在籍)

青スポジュニアのカットマンの中で青山コーチは「1番好き」でした。中学2年生で関東大会シングルス出場と素晴らしい実績と本格派カットマンでボールを抑える技術・切る・切らないの技術・守備範囲の広さが良かったです。

男子のカットマンになるとこの「守備範囲」というのが大きなポイントです。どんなにカットが上手くても動けない!・届かない!・追いつかないは「致命的」になります。そのへんが全くなかったので本当に綺麗なカットマンでした。

第1位 小池塔子選手(高校生時に在籍)

戦績で言ったら間違いなく青スポジュニア歴代ナンバー1です。通信制の全国高校大会で優勝して、「全国制覇」成し遂げたのだから。

青スポに来る前から全てが「出来上がっていました」。カットのフォー厶・当て方・抑え方・変化の出し方ともうレベルが違い過ぎる!。

1番みんなが苦戦したのが小池選手の「アンチラバーのバックカット」です。ツルツルしたラバーで切る・切らないが上手いし、女性選手でパワーが劣る選手は攻略するのは難しいです。絶対ハマります。

そんなレベルの子が青山スポーツに来てくれた事に今でも感謝です。周りもこのレベルの高さに刺激をもらったと思います。

以上カットマンランキングでした。

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