青スポジュニア(サーブ編)
青スポジュニアメンバーの歴代サーブが上手かった選手を書き込んでいきます。
第3位 福本典矢選手(小学5年生〜中学3年生在籍)
福本選手ほど卓球が大好き・青山スポーツが好きな選手はいないはず。国井コーチ直伝のバックに長いサーブ出してからのフォアドライブが炸裂しまくってました。サーブ練習を熱心にやっていて、回転量がしっかり出せるし、種類も豊富に出せるので素晴らしかったです。
第2位 塩沢葉南選手(小学5年生〜中学3年生在籍)
サーブの長短・回転量をしっかり出せるし、コースもしっかり狙えます。もはや良い意味で綺麗にサーブ出せるので相手が取りやすいかもしれないです(?)
青山スポーツ練習前で間違いなくサーブ練習を歴代1番長くやっていた選手でもあります。その努力も素晴らしい!。
第1位 鷺森真理子選手(中学1年生〜中学3年生在籍)
青山コーチもハマるほどサーブに関しては非常に取りづらいサーブを出せます。回転量の長短・サーブのバリエーション・コースも狙えて素晴らしいし、1番の魅力は「分かりづらさ」です。
サーブで切れれば良いっていいものではないし、コースが良ければいいものってわけではないし。上級者になればなるほどサーブで大事になってくるのは「分かりづらさ」です。あとは「低さ」。これを大事にする選手はなかなかいないです。鷺森選手はいまだにこれを大事にしてたし、青山コーチの言うミーティングを忘れてなくて嬉しい!!。
サーブの大事な4要素は「回転」「スピード」「コース」「低さ」です。これは青山コーチのもはや名言笑笑
中学生の頃からサーブ練習で下回転に見せて上回転にしたり、上回転に見せて下回転に見せたりと「良く考えて練習いました」
当時は「教えずに見守ってました笑笑」この子は教えなくてもサーブ上手くなると思っていたので。
今後も色んな技術面のトップ3を挙げていきたいと思います。自分も書いていて楽しい!。名前が挙がった本人はどう思ってるんだろう(笑)
嬉しいのかな(?)恥ずかしいのかな(?)青山コーチの生の声が聞こえる。